言葉の力でチームが動き出す
ペップトークで社員の意欲を引き出し、コミュニケーションカードで行動を可視化。
承認・応援・感謝が循環する、チームが自走する組織づくりをサポートします。
今、企業に求められているのは
変化に対応できる力
しかし現実は――
- 会議で意見が出ない
- 上司と部下の対話が形だけ
- 社員が指示待ちになる
変化にスピード感を持って対応しなければならない時代に
これらの状況は 組織の変革を鈍らせる大きな要因 になっています。
その根本にあるのが 対話の質です。
形式的な会話ではなく、本音が引き出され、承認と応援が循環する対話こそが
変化に強い組織をつくります。
未来を描き言葉でつなぎ行動で実現する
研修では、ペップトークとコミュニケーションカードなどを活用し
社員一人ひとりの想いを言葉にして共有します。
その対話から組織の未来を共に描き、創り出していきます。
【自己理解ワーク】
目的
- 自分の価値観・強み・特性を言語化する
- 自分を知ることで他者理解につなげる
- チーム全体の心理的安全性と信頼関係を育む
効果
- 自分の言葉で語れるようになる
- 承認・応援を受け入れやすくなる
- 自分の役割や貢献の仕方が明確になる
【他者理解ワーク】
目的
- 相手の価値観・強み・考え方を知る
- 違いを認め、尊重し合う土台をつくる
- 信頼関係とチーム力を高める
効果
- 相手の視点に立って考えられるようになる
- 承認・感謝・応援の言葉が増える
- チームでの協力がスムーズになる
【承認力向上ワーク】
目的
- 承認の言葉を意識的に使う力を高める
- 承認の多様な方法(言葉・態度・場づくり)を体験的に学ぶ
- 上司・部下・同僚間で承認が循環する組織文化をつくる土台を築く
効果
- 承認の種類(存在承認/行動承認/成果承認)が理解できる
- 「褒める」と「承認する」の違いを実感できる
- 日常の職場で承認を自然に実践できるようになる
【コーチング力向上ワーク】
目的
- コーチングの基本(傾聴・質問・承認)を体験で身につける
- 部下や同僚との1on1や日常対話で活用できるスキルを養う
- 教えるから引き出す関わり方にシフトする
効果
- 相手の可能性を信じて問いかけられるようになる
- 部下や仲間が自ら考え行動するようになる
- 組織の心理的安全性とエンゲージメントが高まる
© Sumnese(サムネーゼ)All Rights Reserved.